岳本恭治/脱力奏法を身につけるために!「脱力奏法ガイドブックを使用して」 【2015.12.9】
参加された理由をお聞かせください
- 岳本先生の講座は楽しいです。とても為になるので。
- 前から脱力奏法に興味を持っていたのでぜひ聞いてみたいと思いました。
- 指先の関節がぐらぐらしたり無駄な力が入ってしまう生徒を指導するため。
- 音楽史のセミナーを探して岳本先生のセミナーでお話を聞き感激してから参加させて頂いています。
- 脱力はとても大事なことだと思いますので参加いたしました。
- 岳本先生の講座はとてもわかりやすくて勉強になるから。脱力奏法をもっときちんと勉強させていただきたいと思い参加しました。
- ピアノの練習をしていると腕が痛くなりだましだまししているのですが、脱力ができていないというのが理由なのかなと思い始めたのですが脱力の仕方がわからないので参加しました。
感想をお聞かせください
- とても良かったです。
- 早速生徒にやらせたら指、良くなりました。
- 自分が教わってきたこと、本で読んだりしたこととずいぶん違うことも多くとても驚くとともにぜひ実践して自ら練習したいと思います。
- まったく違った観点から構造のお話やたくさん勉強になりました。やっときれいな音の演奏ができるようになってきたので脱力できないところ頑張ります。ありがとうございました。
- 関節を鍛えるという話が特に参考になった。
- 自身の練習でじっくりと活用し生徒のレッスンで役立てたいと思います。
- とてもわかりやすかったです。頭でわかっていてもなかなか体がついてこないのでそれが大変です。根気が必要です。来年度からも楽しみです。
- ピアニストの方の名前はわからなかったのですが想像しながら聞いていました。自宅には電子ピアノしかないのですができることからやっていきたいと 思います。本を見ただけではイメージできなかったことがわかりよかったです。ありがとうございました。ピアノ教師じゃなくても参加可能ならまた受講したい です。